岡山県倉敷市藤戸町、天城小学校正門前の歯科医院 【小野歯科医院】 歯に関するお悩みはお気軽にご相談下さい。
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 小野歯科医院 倉敷


投稿:小野歯科医院 倉敷

ono_dentalhouse.2225 Instagramより転載

 看板には書けませんでしたが、歯の痛みから体をみてみると。

歯ブラシが上手でも、よい歯磨き粉を使っていても😅

糖分が自分の身体の許容量を超えると、炎症起こしたり血管を傷つけたり、糖分の消化の際にミネラルとられます。

→虫歯になりやすくなる、血糖値の急上昇でメンタルに不調でやすくなる、血管が傷つき、歯周病も進行しやすい、骨も脆くなる、脂肪肝になりやすい、悪玉菌が増えて腸内環境も悪くなる、免疫力も弱くなる、認知症にも…

などなど 虫歯にならなければ甘いもの食べても大丈夫というわけではないんですね😭

でも、全部だめというわけでなく、身体が壊れない量や質を、楽しんで食べてもらうことは心の栄養になります^_^





2019年2月14日(木)


 小野歯科医院 倉敷


投稿:小野歯科医院 倉敷

こんばんは。

実は、昨日今日と後輩達は歯科医師国家試験を受けてます。

自分が受験した頃よりも、かなり範囲も広くなり、難しくなっています。今書いている頃は、もう終わってますね。お疲れ様でした🙇
...

 さて、本日は、出身大学の同窓会の新年会でした。
 毎年東京の母校から、講師の先生に岡山に来て講演をしていただきます。

今年は生理学の渋川教授をお招きしました。

今回のテーマは、ざっくりと書きますと
「歯の痛みのメカニズム」

私が卒業した頃(20年近く前)から、痛みを感知するセンサーがだんだんわかってきて、最近では約三年前にも新たな物質が見つかったとのこと。

研究は日々、基礎や臨床の研究をされる先生方のお陰で、以前はわからなかったことがどんどん明らかにされています。
 先生方の努力のお陰で、私達は学ばせていただき、臨床で患者さんに説明したり、治療が行えます。ありがたいことです。

今回、今後臨床応用される可能性の高い部分についての報告もありました。
 特に知覚過敏について、徐々に明らかになるメカニズムをとても興味深く、学んできました。

今回の講演会の内容とは違いますが、
 先日も、急に歯がしみるようになった患者さんが「虫歯ではないか」とのことで来院されました。
 診断の結果、しみる原因は虫歯ではなく、知覚過敏でした。
(この言葉もCMのお陰でかなり浸透してきましたね。簡単に言うと、虫歯はないのに、しみるのが知覚過敏です)

栄養や日常生活、ブラシの使い方等、アドバイスと処置をさせていただきました。

同じ状況でもしみたり、しみなかったり…。
 痛みは、体を壊さないためのサインでもあるそうです。
 痛かったのが、しばらくすると痛くなくなったので、そのまま放置…では手遅れになることもあります😭

少しでも、痛みのサインがでたら、
 普段の生活を見直したり、
 痛みが出る前との違いを思い出したり、
 身体や心の疲れがないか…
見直してみることも大切です^_^

ひどい痛みがでる前に、お近くの歯科医院でお口の中の状態をチェックしてもらうことも有効です。





2019年2月3日(日)


 小野歯科医院 倉敷


投稿:小野歯科医院 倉敷

こんばんは。

春に備えての、冬土用というのがちょうど今の時期にあたるようです。

この時期に無理がかかると、春になって自律神経の乱れなど、心や身体の調子を崩してしまうこともあるようです。
季節の変わり目は、なにかと体調を崩しやすいのですが、知って備えておくと、大きなダメージは受けにくいのではないでしょうか?

風邪やインフルエンザも流行ってます。
 腸内環境の乱れや、口腔内に炎症があることでも、もともとの免疫力を下げてしまいます。

・直射日光に当たる(木陰でも可。ただし、日焼け止めの使用、車の車内で日光を浴びても効果はありません)

・精製砂糖、異性化糖、精製小麦、トランス脂肪酸、質の悪い植物油脂を出来るだけ避ける

・いつもより睡眠時間を確保する

・お風呂につかる

・最初の一口目だけ30回数える(早食べを少しでも減らす)

・鼻呼吸

をいつもより、少し意識していただくだけでも違います^_^
皮膚や、胃腸に違和感がある方は、特にご自愛くださいね。





2019年1月24日(木)


 小野歯科医院 倉敷


投稿:小野歯科医院 倉敷

2019になり、もう二週間たってしまいましたが…。
 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます^_^

年末年始は少し長めにお休みいただいてましたが、大きく体調を崩された方、歯でお困りになった方がそれほどいらっしゃらず、ホッとしております。

 ただ、12月ちょっと忙しくしていた私達は、正月寝込んでしまいました。現在体調は回復しております😅

さて、本日は少し雑談的に。

先日、ずっと観たかった「ボヘミアンラプソディー」を観てきました。

やはり、良い音響と大画面、映画館で観たのは大正解でした✨✨

年がバレますが…中高時代はバンドブーム。
 友達や先輩から教えてもらったり、和洋のバンドの音楽を聴いておりました。詳しくはありませんが、今でも音楽は欠かせません。
 初めてLIVEに行ったのもこの頃です^_^

さすがにQueenは、産まれる少し前にデビューしてますので、on timeではありませんでしたが。

今回、今でも色あせない音楽と、歴史、フレディマーキュリーの世界観、人生…の映像も楽しみでしたが、もう一つ興味があったのが、

「歯」です。

バンドメンバーでドラムのロジャーテイラーは、歯学を学んだ経歴があります。

また、フレディは、生い立ちやルーツ、顔貌にコンプレックスがあったとのこと。

その一つが、「歯」に関することだったそうです。

歯が多かった?ことで、歯並びが悪かった?、ボーカリストとして大事な音域、声を守るため、矯正治療はしなかったとのこと。

ネットで、フレディの顔の写真を何枚も見ましたが、歯が多いのかどうかはわかりませんでした。(もしかしたら、埋まってる過剰歯があるのかもしれません)
右側に少し隙間があり、バランスとしてはいわゆる出っ歯で、歯が大きい印象は受けます。

映画の中でも、中傷される場面は何度も出てきます。
でも、この歯だからこそ、と誇りを持っていたフレディは凛とした態度です。(映画だからで、実際は違ったのかもしれませんが…)

これは、正解だったんだろうなあと感じました。
 日本でも、一流のミュージシャンが、声が変わるのが嫌で、矯正や被せ物などの治療をしなかったというのは有名です。

海外のミュージシャンで、デビューの際に印象を良くするために、歯を治療して残念ながら声が変わってしまった方もいます。
(やり方や状況の違いもありますし、治療してはいけないと言ってるわけではありません)

スポーツ選手や、ミュージシャン含め、身体を使う特殊な仕事をされている方は、小さい頃から培ってきた身体の使い方にあった歯並びになっています。

ただ、人前に立つということもあり、昔は届かなかった声が、ネットの進歩で色んな人から中傷されやすくなってます😭

もちろん、悪いところの治療、悪くならないようにメンテナンスすることは大切です。

その人が、歯がコンプレックスで、変えることで心が輝けるなら、治療に前向きになれば良いと思います。
ただ、もしその人が大切にしてることで変えたくない所を(誰かに中傷されたことで)変えて、その人独自の良いところがなくなってしまうとすると、とても残念です。

色んな考えがあるとは思いますが、その人がその人の良さを発揮できる世の中だったら良いなあと思います。綺麗事かもしれませんが…。

そんな、つい歯の話にしてしまいましたが、…ほんとにこの映画がロングランになるのがわかりました。
 素晴らしかったです。
Queen、改めて聴きなおそうと思いますし、ライブ映像も見てみたくなりました。

映像と共に、今、コンプレックスで動けない方、周りの環境が嫌な方(バンドを離れてみて、当たり前でないありがたみがわかったり、家族の愛情に気づいたり)もきっと何か感じるものがあるのでは^_^

ぜひ、DVDになってから、と思わず😁劇場で観てみてください^_^






2019年1月15日(火)


 小野歯科医院 倉敷


投稿:小野歯科医院 倉敷

おはようございます^_^

昨日で、今年の診療を終了しました。
お世話になった皆様、今年も本当にありがとうございました😊

 今年を振り返ると、HPを作ったり、インスタをはじめたり、ちょこっとブログを書いたりと初めてのことに挑戦した一年でもありました。

外壁の工事をしたり、スタッフが少し変わったり、環境も少し変わりました。

また、食事や生活に関して、自分達で取り組んできたこと、患者さんにお伝えしての効果などから、軌道修正して、バージョンアップ出来たかなあと思います。
(ここで終わりではなく、来年以降もまだまだ、バージョンアップできるよう、がんばります😁)

人それぞれ、置かれている立場も違えば、ストレス、生活環境、家族関係…誰一人として、同じ人はいません。

遺伝的な要因もありますし、どんなに気をつけていても、病気になることはありますが、出来るだけ、日々の生活の中でちょっと気をかけることで、防げる慢性疾患もありますので、口からわかることを伝えていきたいと思います^_^

患者さんの中には、「掃除だけしてくれたら良い」や、「悪くなった原因は興味ない」「早くしてくれ」といったご意見もいただきました。

出来るだけ、治療した所は長持ちさせたいですし、次にこうならないように、ということを考えるので…
ついつい至らぬ所ですが😅、声を荒げてしまうこともありました。ごめんなさい🙇‍♂️
来年の課題です😅

治療に関して、新たに取り組んでいることもありますので、来年も患者さんと共に喜べるよう、精進したいと思います。
また、実際お会いしなくても、投稿を読んでくださり、なにかお役に立てれば幸いです^_^

今年もありがとうございました。
 来年もどうぞよろしくお願いいたします。
 良いお年をお迎えくださいませ✨✨





2018年12月29日(土)


 小野歯科医院 倉敷


投稿:小野歯科医院 倉敷

おはようございます。
 今週は、前半と後半でかなりの温度差があり、体調を崩されてる方も多いかと思います。

年末の慌ただしさも伴って、休みたいけど、休めない方も多いですよね😭

 簡単で、効果的な風邪、インフルエンザ予防について、書かせていただきます。

少し前の記事で、免疫について書きました。

外敵から身体を守るために戦うことと、外敵がいなくなったら、収束する(戦わない)こと…がセットになっての免疫です。

(敵がいなくなっても、又は敵でなくても、戦っている状態がアレルギーや自己免疫疾患です。)

何かあれば戦えるけど、戦い終わったら、さっと引くことができることが大切です^_^

では、具体的な対策としては、

1.ビタミンD不足にならないこと。
ビタミンDは、粘膜の正常化、アレルギーに大きく関与します。

キノコ類、魚類などからも、摂取出来ますが、一番効果的なのは「日光に当たること」

(ただし、直接当たることが大切です。車の中で浴びたり、日焼け止めをしていては効果ありません。)

朝などに日光の下、歩くことをプラスするとさらに良いですね。

2.笑うこと
笑うことでストレス解消になります。
 忙しい中で、知らず知らずにストレスがたまり、免疫が下がったり、血圧が上がったり、血糖値が上がったり…。
 身体が疲弊していきます。
 好きな趣味をする事でも良いですし、誰かと話すこと、お笑いを見ることでも良いかと思います。

3.食事は楽しく、たくさん噛んで食べる
嫌いなものを無理に食べないこと。
 体に良い、と言われるものを鵜呑みにしないこと(通販番組など…)

良かれと思って足したものが、その人の身体にとって合わないこともあります😅
便利なものが自分の身体に合っているのかどうか。
 毎日採血するわけにはいかないので、お通じの状態を確認することからはじめてみましょう

4.口の中が乾燥しないようにする
口が乾燥することで、天然の抗生物質でもある唾液の力が働きません。

唾液の元になる、タンパク質、水分不足に気をつけること。
 鼻呼吸すること
舌の力があること
 が大切です。

口呼吸が当たり前になると、身体の中で炎症が起きやすくなります。

また、マスクをすることで、マスクの下で口呼吸しやすくなることもあります。
マスクをしていてもインフルエンザにかかる人も多いですよね😅

就寝中は無意識なので、口にテープを貼って寝ることも有効です。

また、食べ物に気をつける事、ブラシなどにより口腔内を清潔にすることでも、インフルエンザの予防になることもわかっています。





2018年12月8日(土)


 小野歯科医院 倉敷


投稿:小野歯科医院 倉敷

おはようございます。

「食べる」「排泄する」「眠る」

は、子供から大人まで、誰にとってもなくてはならないものですよね😊

 成長の中で、食事を通して、
 視覚(野菜の色、食卓の色など)
聴覚(フライパンで炒める音など)
嗅覚(調理をしている時の匂い、果物の匂いなど)
触覚(食べ物の硬さ、大きさ、咬みごたえなど)
味覚(しょっぱさ、甘さ、苦味、酸味、うまみ)
を覚えることが出来ます。

ルールを覚えたり、生活リズムを整えたり…色んな役割があります。
 与えてもらうものでなく、自分から食べに行ける力は、行動の積極性や、チャレンジする力、自己肯定感にも繋がるそうです。

忘れてはいけないのが、栄養素だけでなく、楽しく食べること。

ご紹介した本は、とても素晴らしく、ぜひ読んでみていただきたい本の一つです。

昨今、「速さ」「効率」を良しとされることが多いのですが、「急がば回れ」ですね^_^
一つの現象をどうとらえるか、でストレスは変わります。

また、ハイハイの時期も、身体作りにとって大切です。(咀嚼、嚥下、呼吸にとっても)
早く立てば良いというわけではありません。

食事が「エサ」になってないですか?
 便秘や下痢が当たり前になっていませんか?
 自分にとって必要な、睡眠時間がとれていますか?

自分一人で全部やろうとして、身体や心を壊してないですか?
 小さなストレスの積み重ねがないでしょうか?

写真の3.4枚目は一昨日の鶴山公園の紅葉です。自然に触れることで、日々のストレスを軽減させてみるのもいかがでしょうか?








2018年11月19日(月)


 小野歯科医院 倉敷


投稿:小野歯科医院 倉敷

こんにちは。
 看板書き直しました。

今回、ちょっと難しいかもしれません…。
 取り組みやすい、炎症対策について。

 現代の日本では、感染症はある程度対策がとれるようになりました。

(食料の為の獲物として、マンモスを追いかけて怪我をする、というようなことはないですし😅)

怪我をする、風邪をひくなど急性の炎症に対して戦うことと、ある程度落ち着いたら炎症が収まる、ということのセットで、免疫は成り立っています。

日本や先進国では、アレルギーはじめ、炎症の暴走や長期化による、慢性炎症が問題となることが多いです。

炎症を起こすものとして、細菌やウイルスもありますが、こちらは薬を作ったり、使っても、彼等?は生き残りをかけてどんどん身体を変化させていきます。イタチごっこになってしまいます。

身体の免疫をあげる、ということには、
1.身体の戦う力を保つこと
質としての栄養不足にならないこと、ストレス解消出来ていること、腸内環境を整える、充分な睡眠をとる、日光に当たる、歩くことでの筋力維持も血糖値のコントロール上も有効です。

食事の時、良い姿勢でたくさん噛むことで、消化を助けたり、唾液で潤い、汚れもつきにくくなり(食べる内容にもよりますが)抵抗力はあがります。

噛む回数が少ない人より、同じものを食べても食中毒が起こりにくかった、との報告もあります。

2.戦って、ある程度外敵を抑えたら、炎症が早期におさまること(炎症の収束)

糖や脂の選択によっては、身体の中の気づかない所で炎症を起こしやすくしてしまいます。
 腸内細菌も乱れます。

内蔵脂肪が多いことで、炎症は起こります

口呼吸による、鼻のフィルターを通らない呼吸で、雑菌で扁桃炎を起こしたり、身体を冷やしたり(呼吸は一日約2万回行なわれます)、口腔乾燥により虫歯や歯周病のリスクはかなり上がります。

副鼻腔炎や上咽頭炎、歯周病は症状に気づかないことも多く、これは慢性炎症の代表選手かもしれません。

糖尿病、肝腎臓炎、癌や、心、脳血管障害…と慢性疾患との関わりは深いことがわかってきました。

難しいことでなく、まずはできるそうなことから対策を^_^

(ちなみに、口呼吸は、鼻がつまって苦しくてなっている場合、筋力不足、姿勢が崩れて口が開いてしまってる場合…それぞれで対策は違います。)

ひとまず、寝ている時に口の真ん中にテープを貼ってみるところから、スタートしてはいかがでしょうか?(今井一彰先生の著書より抜粋させていただきました)

あとは、食品の中では「この成分がよい」と足すことより、「これは食べない方が良い」というものを引き算する方が、家計にも優しく、効果的であることが多いです^_^

好きなことをすること、よく笑うことも大切ですね^_^





2018年10月16日(火)


 小野歯科医院 倉敷


投稿:小野歯科医院 倉敷

おはようございます。

看板書き直しました。

先日、「世界中の100歳を越えた方の長生きの秘訣」というアンケート結果が発表されました。
喫煙やジャンクフードを食べるなど、一般的には良くないとされることでも、その人にとっては大切な習慣で、それが長寿の決め手と感じてることも大変興味深かったです( ^ω^ )
 (インターネットで検索すると出てくると思います)

さて、お口の中を見させていただくと、色んなことが見えてきます。
 歯肉の炎症や、虫歯があることは、身体からのサインです。
 原因を探り、患者さんと共にどうしていこうかをお話します。

ただ、知識は豊富なのですが、かえってそれが我慢に繋がり、ストレスを感じたり、自分には出来ないと投げてしまわれる方もいらっしゃいます。

SIBO(小腸内細菌増殖)の方など、今まで万人によかれと思われた健康法でも個人によっては逆に体調不良になることもあり、なかなか難しい世の中です(´ω`)

食べ物を選択することは大切です。
が、縛られすぎず、楽しみつつ、「良いかげんに」、自分に合う食や生活を探していくことも大切かなあと思います。

身体の調子が悪いと心の調子も悪くなります。
 心の調子が良くなると身体の調子が良くなることもあります。

出来ることから変えてみる、減らしてみることで身体は変わります。

心と身体は繋がっています( ^ω^ )

小野歯科医院 倉敷 のInstagramでは、おススメ書籍なども紹介しておりますので、良かったらのぞいてやってくださいませ( ^ω^ )



2018年10月6日(土)


 小野歯科医院 倉敷


投稿:小野歯科医院 倉敷

おはようございます。

台風の被害はなかったでしょうか?

さて、先週の土曜の9月29日に、当院の歯科医師 宮地がお声かけいただき、お話させていただきました。

 参加者は、歯科医師、衛生士、助産師、栄養士…など、他職種の方が聴いてくださいました。

テーマは歯科医から見た、口腔内環境と食事や腸内環境の関係、リーキーガット、糖質の選択、脂質と糖尿病、耐糖能とインシュリン抵抗性…など。

楽しく、わかりやすくをモットーにお話させていただきました( ^ω^ )

土曜日の仕事の後でしたが、皆さんとても熱心に聴いてくださり、ありがとうございました。

主催者様のお心遣いにも大変感謝しております。





2018年10月1日(月)

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